もっと見る

ソフトB今宮、看板直撃三塁打で賞金100万円 被災地思い「恩返しに使いたい」 full-count.jp/2017/07/22/post7 22日のロッテ戦で、ソフトバンクの今宮健太が先制6号ソロを含む猛打賞の活躍で2-0での勝利に貢献。フェンスの福岡銀行の看板を直撃する三塁打を放って、賞金100万円もゲットした。

楽天アマダー、圧巻の3打席連続弾 2発がセンター、4安打5打点の大暴れ full-count.jp/2017/07/22/post7 楽天のジャフェット・アマダーが22日のオリックス戦で驚異の3打席連続弾を放った。

楽天アマダーが2打席連続弾 4打点の大暴れ「いい結果を出せて良かった」 full-count.jp/2017/07/22/post7 楽天のジャフェット・アマダーが22日のオリックス戦で2打席連続弾を放った。

【パ・リーグ公示】7月22日 西武・多和田と本田が登録 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  【出場選手登録】 ▽日本ハム 白村明弘投手 ▽西武 多和田真三郎投手、本田圭佑投手 ▽オリックス 山岡泰輔投手 【同抹消】 ▽日本ハム 公文克彦投手 ▽西武 大石達也投手 ▽楽天 古川侑利投手 ▽オリックス 平野佳寿投手
<img border="0" width="1" height="1" src="rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQ>

ソフトB、5連勝の中に2つの“安心材料” 工藤監督「チームのバランスがいい」 full-count.jp/2017/07/22/post7 22日、ソフトバンクは2-0でロッテ相手に連勝。球宴明けの連勝を5に伸ばし、ロッテとの対戦成績も12勝2敗として、このカードのシーズン勝ち越しに王手をかけた。

ソフトB武田が6回1安打零封、108日ぶり白星 「たくさん迷惑をかけた」 full-count.jp/2017/07/22/post7 ソフトバンクの武田翔太投手が、4月5日の楽天戦(Koboパーク)以来となる108日ぶりの勝利を掴んだ。22日のロッテ戦(ヤフオクD)で先発のマウンドに上がると、ロッテ打線を6回までわずか1安打に封じた。右肩の炎症を乗り越え、ようやく今季2勝目を挙げ「いい感じで力が抜けていたかなと思います。いい感じにボールを叩けた感じがあった。前半戦に空けた穴を埋められるようにしたい。たくさん迷惑をかけたので」と語った。

ロッテ、ソフトBに今季最悪1安打負け 伊東監督「力負け。対策わからない」 full-count.jp/2017/07/22/post7 ロッテが完敗で、今季最多の借金30に逆戻りした。22日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。打線がソフトバンク投手陣から今季ワーストとなる、わずか1安打しか打てずに0-2で零封負け。為すすべなく敗れた伊東勤監督は「力負けです。勝負になっていない。どうやって対策をしていくか、分からないです。コメントのしようがない」とお手上げだった。

ソフトB、後半戦無傷5連勝 武田6回零封で約3か月半ぶり白星、今宮決勝弾 full-count.jp/2017/07/22/post7 ソフトバンクが後半戦無傷の5連勝で、2カード連続の勝ち越しを決めた。22日のロッテ戦(ヤフオクD)。4回に今宮のソロ本塁打で先制すると、先発の武田が6回まで無失点と好投。リリーフ陣も無失点で続いた。ロッテ打線をわずか1安打に封じてリードを守り、貯金を今季最多の28に伸ばした。

ソフトB武田が6回1安打無失点に手応え「いい時みたいな感じが出てきた」 full-count.jp/2017/07/22/post7 ソフトバンクの武田翔太が22日のロッテ戦で6回を1安打8奪三振無失点の好投を見せた。今季初めて無失点でマウンドを降りた右腕は「高谷さんがうまくリードしてくれました。緩急をうまく使えましたし、リズム、テンポ良く投げれました。いい時みたいな感じが出てきたので、また次につながると思います」と手応えを口にした。

“番長”三浦大輔氏が後輩右腕の姿に発した苦言「試合は終わっていない」 full-count.jp/2017/07/22/post7 21日に行われたDeNA-巨人の中継でBS-TBSの解説を務めた三浦大輔氏が、DeNAの先発・井納翔一に苦言を呈す場面があった。

プロ野球最長は18連敗…ヤクルト14連敗はどれほど「泥沼」なのか full-count.jp/2017/07/22/post7 ヤクルトが14連敗を喫した。7月1日から勝ち星がない。5連敗以上になると「泥沼」という表現も出始めるが、まさに「底なし沼」のような連敗だ。

7敗目ロッテ涌井の明暗を分けた四球「内容よりも、自分に求められるのは結果」 full-count.jp/2017/07/22/post7 試合後の表情には悔しさが滲んだ。「内容よりも、自分に求められるものは結果。ある程度の球は投げられたかなと思うけど、後半戦は勝たないといけない」。21日のソフトバンク戦(ヤフオクD)に先発したロッテ・涌井秀章投手はこう語った。

ホークス千賀8勝目も笑顔なし、6回降板に「中継ぎの肩を休ませたかった」 full-count.jp/2017/07/22/post7 8勝目を掴んでも、笑顔はなかった。ソフトバンクの千賀滉大投手。21日のロッテ戦(ヤフオクD)で後半戦初の先発マウンドに上がり、6回3安打1失点に封じた。それでも試合後は「最低限のことはできましたけど、中継ぎの肩を休ませたかったというのはありました。それをやらないといけない」と、登板過多気味になっている中継ぎ陣の救援を仰いだことを悔やんだ。

二塁を争うホークス明石、必死さが生んだ決勝打「何かやってやろうと」 full-count.jp/2017/07/22/post7 21日のロッテ戦。1-1の同点で迎えた5回裏、2死三塁で打席に入った明石健志が涌井秀章が投じた6球目を捉えた。打球は鈴木大地のグラブをかすめるようにしてセンター前で弾み、これが決勝打となった。

あの八重樫さんが激励。「ヤクルトよ、野球を始めた頃の気持ちに戻れ!」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

22日の予告先発 15連敗阻止期すヤクルト由規VS阪神能見、鯉藪田VS竜柳 full-count.jp/2017/07/22/post7 プロ野球は22日、6試合が行われる。47年ぶり3度目の14連敗を喫しているヤクルトは由規が先発し、球団史上2度目の15連敗阻止に乗り出す。そのヤクルトに挑むのは阪神の能見篤史だ。7月1日ヤクルト戦では6回1失点で白星を飾った能見に、ヤクルト打線はどんな策を講じてくるのか。

好きなプロ野球球団、1位巨人&2位阪神は不動、広島が初3位…中央調査社発表 full-count.jp/2017/07/22/post7 世論調査・市場調査の専門機関である一般社団法人・中央調査社が全国意識調査の結果を発表し、最も好きなスポーツ選手にマーリンズに所属するイチロー外野手が輝いた。イチローは2年連続の1位。また好きなプロスポーツの1位はプロ野球、好きなプロ野球球団の1位は巨人となった。

史上2人目の4季連続30S、ソフトBサファテ「1点差の方が気持ちが入る」 full-count.jp/2017/07/21/post7 鷹の絶対守護神が、また新たな金字塔を打ち立てた。21日のロッテ戦(ヤフオクD)。1点差の9回に登板したサファテが3者連続三振の圧巻のピッチング。4年連続の30セーブに到達し、「1点差の方が気持ちが入る。気持ちが入る展開の方がいい時もある。今日は千賀、森、嘉弥真、岩嵜と、みんながやるべきことをやってきた。いい勝ち方だったと思う」と語った。

ソフトB辛勝で鷹の祭典4連勝、指揮官「投手で絞められたのは大きな勝利」 full-count.jp/2017/07/21/post7 21日、ソフトバンクはロッテを相手に2-1と辛勝した。これで球宴明けから始まった地元での「鷹の祭典」は4連勝となった。

もっと見る
野球ドンー野球が好きな人のためのマストドンです

野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!