二塁を争うホークス明石、必死さが生んだ決勝打「何かやってやろうと」 https://full-count.jp/2017/07/22/post76894/ 21日のロッテ戦。1-1の同点で迎えた5回裏、2死三塁で打席に入った明石健志が涌井秀章が投じた6球目を捉えた。打球は鈴木大地のグラブをかすめるようにしてセンター前で弾み、これが決勝打となった。
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