鷹3年目松本が“自滅”でプロ初黒星 工藤監督は女房役のリードにも苦言 https://full-count.jp/2017/06/11/post72156/ 自滅だった。10日の阪神戦(ヤフオクD)でプロ3度目の先発となったソフトバンク3年目の松本裕樹投手。2回に3つの四球から招いたピンチで、計4失点。5回で降板し、結局、この回の失点が最後まで響き、チームは敗戦。プロ初黒星を喫した。
阪神2年目右腕が強力打線に好投 ホークスを苦しめた「タイミング」の変化 https://full-count.jp/2017/06/11/post72134/ 阪神がソフトバンクに快勝した。10日の敵地での一戦。先発したプロ2年目の青柳晃洋投手が、強力ソフトバンク打線を5回4安打1失点に抑え込み、今季3勝目をマークした。
ソフトB千賀の代役は同じ育成出身の左腕 山田の起用を決めた理由 https://full-count.jp/2017/06/11/post72126/ 離脱中の千賀の代役は、同じ育成出身の左腕が務めることになった。ソフトバンクの山田大樹投手が、11日の阪神戦(ヤフオクD)で今季初先発する。
「タムさんのリードのおかげ」― 4勝目のマウンドで見えたロッテ二木の成長 https://full-count.jp/2017/06/11/post72122/ ロッテの若き二木、田村のバッテリーがチームに今季2度目の3連勝をもたらした。10日のヤクルト戦で今季8度目の先発をした二木は、前回3日の広島戦4回3失点降板の口惜しさをバネに、6回まで1失点でしのぎ、7回先頭山田の左右間二塁打で降板したが、松永、内のリレーでチーム勝ち頭の4勝目をマークした。
ハム栗山監督が語る打順変更の意図 3番起用でV打の中田「思うところはある」 https://full-count.jp/2017/06/11/post72140/ 日本ハムは10日、本拠地で巨人に3-2で逆転勝利。6年ぶりに4番から外れて「3番・一塁」で先発出場した中田翔内野手が、8回に劇的な逆転打を放ち、チームの連敗を6で止めた。
「ファイターズ最高!」自粛、ハム大田が秘める思い「今日の日は忘れない」 https://full-count.jp/2017/06/11/post72142/ 日本ハムの大田泰示外野手が10日、本拠地での巨人戦で先頭打者本塁打など移籍後初の猛打賞で3-2の勝利に貢献した。
『スポーツLIFE HERO’S』“闘将”仙さんがプロ野球を熱く語る!! http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/2d15143a370f52ad31427cecd0bc6533?ul=lVM84V0JYMvnLm_zZhvJ_WzNAapPMvf1_yDUTJHgtqTZ9a2j8UiIrghsV8khJOQ8E5VDp3ru1pYcAzFeAscyHknX0pCxFcOwJb8M3x_wUJq2dL6za 楽天球団副会長の星野仙一さんが、気になるプロ野球を熱く語ります! 歴史的苦悩が続く由伸巨人をどう見る? 総年俸パ・リーグ最下位の楽天が下克上を続ける秘密は? 高校通算最多本塁打記録を更新目前の早実・清宮幸太郎をめぐる思惑は? 発言に注目のスタジオ生出演です。
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ハム栗山監督、3番起用で逆転V打の中田を称賛「感動しましたね、久々に」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72124/ 日本ハムが10日の本拠地巨人戦で3-2と逆転勝利を収め、連敗を6で止めた。栗山監督は低迷する中でオーダー変更を決断。大田を日本ハム加入後初めて1番で起用し、中田を3番で起用。中田を先発起用の中で4番から外すのは2012年の監督就任後初めてだった。その両選手が存在感を放ち、大田は初回先頭打者弾を含む猛打賞。中田も1-2と1点を追う8回1死二、三塁の場面で左中間へ逆転の2点二塁打を放った。
交流戦、パが13勝リード http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/5d92b1b74efe029e336055bc0a432832?ul=sS9W5rEMXZ3VDSyEcn5T_Aouv_rO1P.Ymo8mgMrTV2hE.AgsVAekkB3L8O711wIb0Wzdp8DkMp1Odfv_iEmZfOfdfO7BAwi2qJVlvlwbp56JTkPE7 <p> 日本生命セ・パ交流戦は10日を終えて、パが39勝、セが26勝、引き分けが1試合となった。
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ハム連敗脱出&栗山監督400勝導いた立役者 大田&中田「足が震えてました」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72118/ 10日の巨人戦で3-2と逆転勝利を収め、連敗を6で止めた日本ハム。この勝利で栗山監督は通算400勝に到達した。低迷する中でオーダーを変更して臨み、大田が日本ハムに移籍後初めて1番でスタメン出場。また、中田は栗山監督就任後初めて先発起用の中で4番を外れて3番に入った。この2選手が勝利に貢献。大田は初回先頭打者弾を含む猛打賞。中田は1-2と1点を追う8回1死二、三塁の場面で左中間へ逆転の2点二塁打を放った。
ハム連敗6でストップ! 中田3番起用に発奮の逆転2点二塁打、大田は猛打賞 https://full-count.jp/2017/06/10/post72113/ 日本ハムが10日の本拠地巨人戦で3-2と逆転勝利を飾った。6連敗と低迷する中、栗山監督はオーダー変更を決断。1番大田、3番中田、4番レアードと打線を組み替えた。監督に就任した12年以降、中田を先発起用する中で4番から外すのは初めて。その中田が見事意地を見せて8回に逆転の2点二塁打を放ち、チームを勝利に導いた。
ヤクルト5年ぶり10連敗…ルーキー星の粘投実らず、真中監督は貧打嘆く https://full-count.jp/2017/06/10/post72108/ ヤクルトの連敗地獄が止まらない。10日の敵地ロッテ戦。連敗ストッパー役にルーキー右腕・星をたてても黒星街道を抜け出せなかった。1-4で敗れ、交流戦白星なしで5年ぶりの10連敗となった。
ホークス高谷が右手第三指末節骨骨折 10日の阪神戦で負傷 https://full-count.jp/2017/06/10/post72104/ ソフトバンクは10日、高谷裕亮捕手が福岡市内の病院で検査を受け「右手第三指末節骨骨折」と診断されたと発表した。今後については、11日の様子を見て決定する。
“最下位対決”で快勝ロッテ 走り打ちサントス好調、伊東監督「当分1番で」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72101/ 貧打に苦しんだロッテが10日のヤクルト戦で、今季初の毎回安打をマーク。13安打で4-1と投打がかみ合い快勝した。
ホークス川崎が明かす捕手起用プランの舞台裏 「いけるか?」に「余裕です」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72097/ ソフトバンクの川崎宗則内野手が「捕手起用」プランの舞台裏を明かした。
虎ファンもため息 ソフトB柳田が本塁スーパー返球「回れ、回れと思っていた」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72094/ 10日の阪神戦で3打数ノーヒット(1四球)に終わったソフトバンク柳田悠岐。チームが1-5と敗れた中で自身の連続試合安打も21でストップしたが「(打撃の)形はいいので、また明日からがんばります」とサバサバとした表情で語った。
ハム大田泰示が古巣巨人戦で先頭打者弾「いつも通り打席に入った」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72087/ 日本ハムの大田泰示が10日の本拠地・巨人戦でバックスクリーンに先頭打者弾をマークした。この日は1番に起用され、いきなり期待に応えた。
ハム大田泰示が古巣巨人戦で先頭打者弾! 初の1番起用で強烈な一発 https://full-count.jp/2017/06/10/post72082/ 日本ハムの大田泰示が10日の本拠地・巨人戦でバックスクリーンに先頭打者弾を叩きこんだ。日本ハム移籍後初めて1番で起用された27歳は古巣相手に強烈な一発を放った。
ソフトBの仰天プランは幻に 延長戦突入なら「捕手・川崎」の予定だった!? https://full-count.jp/2017/06/10/post72081/ え? キャッチャー川崎?
ヤクルトが10連敗 “セ・パ最下位対決”に連敗、交流戦11試合で未だ白星なし https://full-count.jp/2017/06/10/post72076/ ヤクルトは10日、敵地ロッテ戦に1-4で敗れ、引き分けを挟んで10連敗を喫した。5回に西田の犠飛で同点に追いつくも、6回に2番手・石山が2点を奪われ、勝ち越しを許した。パ・リーグ最下位のロッテにも2戦目まで勝てず、交流戦はいまだ勝ちなし。厳しい戦いが続いている。