日本ハム・村田、阪神D2・小野らが登板/予告先発 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/e7eb08edd2691b6fb89c32616dcd1385?ul=TViE0BlaOvRz6Ewa8ivbZ_PqkK_v1AA9jt5P1NTCtN.XTQ6JkU0ZiQ1OSr9M1WpVsvb27MG7pkoQiAaieyULrdm.b0Ci3WDABYCOzsRfQnoAsovau セ・パ両リーグは11日の予告先発投手を10日、発表した。
<img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/e7eb08edd2691b6fb89c32616dcd1385"/>
【パ・リーグ公示】6月10日 楽天・入野、菊池、西田が登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/149ce5444193a25743e82951abfcc606?ul=LKjyNYgW.24R_miWHfQUdQtv7Nfg1sxomGubGseegIBbHFIZRYPNFgcUQv_I1B9QJNlk4NaME2.2cQEqqosBLr3JVCLgRBG0p9nYR9A63dolduyWY 【出場選手登録】 ▽楽天 入野貴大投手、菊池保則投手、西田哲朗内野手 【同抹消】 ▽楽天 塩見貴洋投手、森原康平投手、田中和基外野手
<img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/149ce5444193a25743e82951abfcc606"/>
阪神快勝、貯金は再び最多タイ「11」 ソフトB柳田は21戦連続安打でストップ https://full-count.jp/2017/06/10/post72073/ 阪神がソフトバンクに快勝し、貯金を今季最多タイの11に戻した。10日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。2回に4点を奪うと、先発の青柳をはじめとする投手陣がこのリードを守り抜き、星を1勝1敗のタイに戻した。
楽天、ペゲーロの決勝二塁打で競り勝つ 美馬7勝目、広島連勝6でストップ https://full-count.jp/2017/06/10/post72072/ 楽天が10日の本拠地広島戦で2-1と競り勝った。1-1の8回にペゲーロが勝ち越しのタイムリー二塁打。この1点を守り切り、広島の連勝を6で止めた。
ハム“新4番”レアードが主砲に気遣い「僕の中では中田翔が4番」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72063/ 日本ハムのブランドン・レアード内野手が10日、本拠地での巨人戦に「4番・三塁」で先発出場する。中田翔内野手の欠場時に4番を務めたことはあるが、中田が先発出場する試合で4番に座るのは来日2年目で初めて。
ハム中田が栗山政権で初めて4番外れる―3番起用、指揮官「動くしかない」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72057/ 日本ハムの中田翔内野手が10日の巨人戦(札幌ドーム)に「3番・一塁」で先発出場する。栗山英樹監督が監督に就任した12年以降、先発起用で4番から外れるのは初めて。
ソフトB柳田、驚愕の“バズーカ”バックホーム 本塁で刺された糸原は呆然 https://full-count.jp/2017/06/10/post72056/ ソフトバンクの柳田悠岐投手が10日の阪神戦でセンターから“バズーカ砲”のような強烈なバックホームを見せ、本塁生還を阻止した。
“失態”のオリ・マレーロ、汚名返上の特大ソロ 両足ホームインで来日1号 https://full-count.jp/2017/06/10/post72048/ オリックスの新助っ人クリス・マレーロ外野手が10日の中日戦で汚名を返上する一発を放った。前日の同カードでは1点を追う5回無死一塁で打球を左中間スタンドへ運んだが、ホームを踏み忘れて三塁打の判定に。迎えたこの日は0-0の4回先頭で左中間スタンド上段へ。本塁ベースを両足でしっかり踏み、正真正銘の来日1号となった。
阪神、ホークス松本から序盤4得点! 糸原、上本が2点適時二塁打 https://full-count.jp/2017/06/10/post72046/ 阪神が2回にビッグイニングを作り出した。10日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。ソフトバンク先発の松本の自滅に乗じて、一気に4点を先制した。
ロッテドラ1佐々木、3勝目なるか 防御率5点台まで悪化、真価問われる登板に https://full-count.jp/2017/06/10/post72044/ ロッテのドラフト1位ルーキー佐々木千隼投手が11日のヤクルト戦で3勝目を目指し、今季8度目の先発マウンドに上がっている。
“史上最長”トンネル脱した巨人、13連敗以上を喫した球団で初Aクラスなるか https://full-count.jp/2017/06/10/post72033/ 巨人の連敗が13でストップした。連敗前の巨人は、23勝20敗で阪神、広島に次ぐ3位だったが、昨日の時点では24勝33敗の5位に沈んでいる。
9日の公示 パ首位楽天が計6選手入れ替え、2位ソフトBが0.5差肉薄 https://full-count.jp/2017/06/10/post72030/ 10日のプロ野球公示で、楽天が計6選手を入れ替えた。塩見貴洋投手、森原康平投手、田中和基外野手を抹消。入野貴大投手、菊池保則投手、西田哲朗内野手を登録した。パ・リーグ首位の楽天は9日の広島戦に敗れ、2位ソフトバンクに0.5ゲーム差に迫られている。
ロッテ加入のペーニャが入団会見「1つでも上に」 伊東監督はDH起用を明言 https://full-count.jp/2017/06/10/post72026/ ロッテ待望の長距離砲、ウィリー・モー・ペーニャ(35)の入団会見が10日、ZOZOマリンスタジアムで行われ、「石川、涌井と素晴らしい先発陣がそろい、ブルペンもいい。球場の応援も素晴らしいし、全力でチームの勝利に貢献して、順位を1つでも上にあげたい」と早速、チームの得点力アップへ力強く宣言した。
ソフトB松本が本拠地初先発へ、ビジターと「特に違いはないです」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72020/ 10日、ソフトバンクの松本裕樹が阪神戦で自身3度目、本拠地ヤフオクドームでは初めてとなる先発マウンドに上がる。初の本拠地先発にも「特に違いはないし、意識することもないです」と表情を変えずに淡々と言い切った。
パの本塁打王争いが熱い!? タイトル獲得へ、盛り上げる3人の和製大砲 https://full-count.jp/2017/06/10/post72018/ 2004年から2012年まで9年連続で、パ・リーグの「本塁打王」のタイトルは日本人選手が獲得していた。しかし、昨季は北海道日本ハムのレアードがその栄誉に輝き、埼玉西武のメヒアが次点につけた。現在、一振りで戦況をひっくり返す「主砲」の代名詞は、多くの場合、外国人選手のものであると言えるだろう。ただ、ここにきて3人の和製大砲が、今季の本塁打王争いに堂々名乗りを上げている。
6連敗の日ハムで古巣・巨人相手に光った左腕、イメージ通りの“阿部斬り” https://full-count.jp/2017/06/10/post72015/ 日本ハムは9日、本拠地で巨人に1-2で敗れて6連敗を喫した。敗戦の中で光ったのは移籍1年目の公文克彦投手だ。古巣相手に8回1死二塁でマウンドに上がると、阿部、村田と強打者2人をピシャリと抑えた。
ロッテ・サントスが初4安打で勝利に貢献 伊東監督を驚かせたプレーとは… https://full-count.jp/2017/06/10/post72013/ 「走り打ち」のロッテ・サントスが9日のヤクルト戦で初の4安打の活躍。真価を見せ始めた。
ロッテ鈴木、涌井に「お返し」3ラン ご馳走になったのは「普段、食べない…」 https://full-count.jp/2017/06/10/post72009/ 低迷するチームを主将として先頭で引っ張るロッテ鈴木が7号3ランでエース涌井に55日ぶりの白星をプレゼントした。
ソフトB柳田、交流戦10戦で7本塁打&20打点 「穏やかな心」の意味は…? https://full-count.jp/2017/06/10/post72007/ 9日、柳田悠岐が4日連続のお立ち台に上がった。3-0で勝利した9日の阪神戦も初回に先制打を放つと、3回の第2打席ではレフトのホームランテラスへ15号2ランで計3打点。交流戦10試合で7本塁打、20打点と、2年ぶりの交流戦MVPも見えてきた。
球宴ファン投票で剛腕助っ人3人が異例の大激戦!? ジャクソンとマシソンは4票差 https://full-count.jp/2017/06/10/post71995/ 「マイナビオールスターゲーム2017」(7月14日・ナゴヤドーム、15日・ZOZOマリン)のファン投票で、セ・リーグ中継投手部門が大激戦となっている。