パの本塁打王争いが熱い!? タイトル獲得へ、盛り上げる3人の和製大砲 https://full-count.jp/2017/06/10/post72018/ 2004年から2012年まで9年連続で、パ・リーグの「本塁打王」のタイトルは日本人選手が獲得していた。しかし、昨季は北海道日本ハムのレアードがその栄誉に輝き、埼玉西武のメヒアが次点につけた。現在、一振りで戦況をひっくり返す「主砲」の代名詞は、多くの場合、外国人選手のものであると言えるだろう。ただ、ここにきて3人の和製大砲が、今季の本塁打王争いに堂々名乗りを上げている。