もっと見る

ロッテ新人7選手が咬合力測定 ドラ1佐々木朗「初めてだったので興味深かった」 full-count.jp/2020/02/07/post6 ロッテは7日、新人7選手を対象に噛む力をチェックする咬合力測定を行ったことを発表した。令和の怪物として今キャンプの注目の的となっている佐々木朗希投手は1027N(ニュートン)の数値に。測定後にドラ1右腕は「左右のバランスが非常に良いと言っていただけて嬉しかった」と自身の咀嚼能力の結果に満足した様子だった。

ファン胸熱!? 鷹の「キング」サファテと「クイーン」森がブルペン共演 full-count.jp/2020/02/07/post6 ソフトバンクのデニス・サファテ投手が今キャンプで2度目となるブルペンでの投球練習を行った。捕手を座らせて計29球を投じた。

NPB球団も新型コロナウイルス対策を迫られる 続々と「ジェット風船」の自粛要請 full-count.jp/2020/02/07/post6 新型コロナウイルスの感染拡大の影響が、プロ野球界にも広がり始めている。各球団が続々とオープン戦や練習試合でのジェット風船を使用した応援の自粛をファンに要請。感染予防、防止の対策に迫られている。

阪神ボーア、18年ナMVPイエリッチからの“成功確信”に感謝 「そう言ってもらい嬉しい」 full-count.jp/2020/02/07/post6 阪神の新助っ人ジャスティン・ボーア内野手がキャンプ第2クール初日となった7日、“親友”からのエールに感謝した。自身の結婚式にも参加したブルワーズのクリスチャン・イエリッチ外野手から日本での成功に太鼓判を押され「言ってもらって嬉しかったね」と笑顔を見せた。

鷹・城島氏の“ジョー節”が炸裂 打撃投手は「即戦力」ベテラン和田に「ただでさえ遅いのに…」 full-count.jp/2020/02/07/post6 ソフトバンクの城島健司会長付き特別アドバイザーが7日、今キャンプで初となる打撃投手を務めた。若手選手のアーリーワークに姿を見せると、栗原陵矢捕手や砂川リチャード内野手、九鬼隆平捕手を相手に計148球を投じた。

阪神に続き中日でも…新型コロナウィルス感染防止策で「ジェット風船」応援自粛へ full-count.jp/2020/02/07/post6 中日は7日、新型コロナウイルスの感染拡大、感染予防、防止に関する通達が出ているとして、北谷公園野球場およびオキハム読谷平和の森球場で開催する全てのオープン戦および練習試合での、ジェット風船を使用した応援の自粛をするようファンへ求めた。

阪神、春季キャンプ中のジェット風船の応援自粛求める 新型コロナウイルス感染防止策 full-count.jp/2020/02/07/post6 阪神は7日、新型コロナウイルスの感染防止策として、春季キャンプ中の練習試合での「ジェット風船」を使用した応援を自粛するようファンへ求めた。

阪神ウィリアムス氏、藤川の“火の玉ストレート”を絶賛! 「球児はスーパーマン」 full-count.jp/2020/02/07/post6 阪神の勝利の方程式「JFK」の一角として活躍したジェフ・ウィリアムス駐米スカウトが7日、沖縄・宜野座キャンプに合流。ブルペンでは藤川球児投手の投球に熱視線を送り「球児はスーパーマンだよ」と驚きの声を上げた。

コントロールが悪いからじゃない? 日ハム有原らパ投手の暴投を徹底検証 full-count.jp/2020/02/07/post6 投手が投じた球を捕手が受け取る。これは野球という競技を進行していく上での原理原則のようなものである。そのため、ボールをそらしてしまう「捕逸」や、制球を乱してしまう「暴投」は走者の進塁を許すプレーとなってしまう。

40歳ヤクルト五十嵐亮太が挑む新たな一歩 「ある程度リスクを背負いながらも…」 full-count.jp/2020/02/07/post6 2020年、ヤクルト五十嵐亮太が新たな一歩を踏み出そうとしている。5月には41歳を迎えるベテランだが、投手として進歩し続けようという姿勢は20代の頃と変わらない。いや、むしろ40代となった今の方が、多少のリスクも厭わない覚悟のようなものがあるのかもしれない。

鷹・城島氏が熱投148球! 早出特打で期待の砂川リチャードらの打撃投手務める full-count.jp/2020/02/07/post6 ソフトバンクの城島健司会長付き特別アドバイザーが7日、今キャンプで初めて打撃投手を務めた。

阪神ウィリアムス氏が沖縄キャンプ合流! ボーアら助っ人8人をバックアップ full-count.jp/2020/02/07/post6 阪神の勝利の方程式「JFK」の一角として活躍したジェフ・ウィリアムス駐米スカウトが7日、沖縄・宜野座キャンプに合流した。

ヤクルト斎藤投手コーチが選手を“規制”しないワケ 「自分で感じ、考える力を」 full-count.jp/2020/02/07/post6 ヤクルト浦添キャンプには今季、9人の新加入選手が参加している。そしてもう1人、今季から新たに加わったのが、斎藤隆1軍投手コーチだ。横浜(現DeNA)を経て、メジャーでも活躍した元右腕。楽天でプレーした2015年を最後に現役を退くと、米パドレスのフロントオフィスに加わり、球団経営や選手育成などを学んだ。そして、今季からヤクルトを率いる高津臣吾監督に請われ、投手コーチとしてユニホームを着ている。

西武、V2チャンピオンリングを3・22来場者全員へ配布 辻監督「日本一を目指して…」 full-count.jp/2020/02/07/post6 西武は7日、開幕カードとなる3月20日からの日本ハム3連戦(メットライフドーム)を「ライオンズ70周年開幕シリーズ」と称し、1試合ごとに異なるグッズを来場者全員に配布すると発表した。

【プロ野球キャンプ撮れたて写真館】ソフトB・城島健司氏が打撃投手、62球の熱投 sanspo.com/baseball/news/20200  ★2月7日のプロ野球キャンプ情報 ■ソフトバンク 城島健司会長付特別アドバイザーが打撃投手を務め62球の熱投を見せました(撮影・竹村岳)キャンプ日程へ

ヤクルトは「僕を育ててくれた場所」 元守護神バーネット氏が古巣に寄せる愛情 full-count.jp/2020/02/07/post6 ヤクルトの元守護神トニー・バーネット氏が、今季から古巣の編成部アドバイザーに就任した。2010年から15年まで在籍し、クローザーとして活躍した後、2016年からレンジャーズ、カブスでプレー。昨季限りで現役を引退。8日に浦添キャンプに合流したバーネット氏は、数多くのファンに求められるサインや写真撮影に丁寧に応じると「こんなに歓迎してくれるなんて感無量だよ」と顔を上気させた。

猛牛魂を継承する“近鉄最後の野手” 燕坂口が抱く思い「1年でも長く…」 full-count.jp/2020/02/07/post6 “近鉄最後の野手”として現役を続けるヤクルトの坂口智隆外野手。同僚の近藤一樹投手、そして巨人・岩隈久志投手の3選手が「最後の近鉄戦士」たちだ。

西武松坂、規定投球回未満での最多勝も? 潮崎氏「ウチの打線ならあるかも…」 full-count.jp/2020/02/07/post6 西武に14年ぶりに復帰した39歳の松坂大輔投手が、周囲の予想をはるかに超えるハイペースで調整を進めている。中日に在籍した昨季、右肩を痛めて1軍登板がわずか2試合に終わった投手とは思えないほどだ。

川崎市議会、旧川崎球場の遺構保存検討も 王さんらの請願を趣旨採択  sanspo.com/baseball/news/20200  川崎市議会の「まちづくり委員会」は6日、大洋(現DeNA)やロッテなどが本拠地にした旧川崎球場(現・富士通スタジアム川崎)の遺構を市の指定文化財として保存するよう求める請願を審査し、趣旨採択した。

川崎市議会、旧川崎球場の遺構保存検討も 王さんらの請願を趣旨採択  sanspo.com/baseball/news/20200  川崎市議会の「まちづくり委員会」は6日、大洋(現DeNA)やロッテなどが本拠地にした旧川崎球場(現・富士通スタジアム川崎)の遺構を市の指定文化財として保存するよう求める請願を審査し、趣旨採択した。

もっと見る
野球ドンー野球が好きな人のためのマストドンです

野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!