【キャンプ名言迷言】ロッテ・田村「お気をつけてお帰りください!」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200207/npb20020705010002-n1.html 視察に訪れた日本代表・稲葉監督を玄関まで見送りに来たロッテ・田村は大きな声で 「ありがとうございました! お気をつけて! お気をつけてお帰りください!」 稲葉監督は「そういうのだけはうまいからな」と笑顔でした。
鷹バレンティン、柳田直伝? 「3150」ポーズにファン歓喜「めっちゃ馴染んどる」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681684/ ソフトバンクは6日、球団公式インスタグラムを更新。今季加入したウラディミール・バレンティン外野手が「3150(サイコー)」ポーズを決める動画を公開し、ファンから歓喜のコメントが寄せられている。
役割は「家族、兄弟」 バレンティンら助っ人支える鷹通訳の知られざる姿 https://full-count.jp/2020/02/06/post681315/ 2月1日、プロ野球の12球団が一斉にキャンプインの時を迎えた。沖縄、宮崎で球春が到来し、各球団のキャンプ情報が各メディアを賑わすようになってきた。今季は東京五輪で開幕が早まることもあって、早くも実戦形式なども行われ始めている。
同僚、従兄弟、日米野球… ヤクルト新外国人エスコバーと日本を繋ぐ縁 https://full-count.jp/2020/02/06/post681639/ ヤクルトに今季、強力な助っ人が加わった。ベネズエラ出身の遊撃手、アルシデス・エスコバーだ。11年のメジャー経験を持つベテランは守備の名手として定評があり、2014年に行われた日米野球にはMLBオールスターの一員として参加。翌2015年には正遊撃手としてロイヤルズをワールドシリーズ制覇に導き、ゴールドグラブ賞も受賞している。
看護師から一転ハニーズを目指した新メンバー 最大の魅力は「キュートな笑顔」【鷹ハニーズ名鑑】 https://full-count.jp/2020/02/06/post681603/ スタジアムを彩る「華」となる各球団のチアリーダーたち。華麗なダンスやパフォーマンスとその美貌でファンを魅了し、各球団とファンを繋ぐ架け橋として活動している。4年連続日本一を目指すソフトバンクにとってはオフィシャルダンス&パフォーマンスチーム「ハニーズ」がそれにあたる。
球団経営と企業経営は「全く一緒」 ロッテ河合オーナー代行が語る「経営論」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681576/ 10年ぶりの日本一を目指す千葉ロッテマリーンズは現在、沖縄県石垣島で春季キャンプの真っ最中。オフにはフリーエージェント(FA)など積極的に戦力を補強し、順天堂大医学部と提携するなどメディカル体制も強化したチームは、シーズンに向けて順調な滑り出しを見せている。
「プロ入りしてから一番振った」 “定位置”返り咲きを狙う燕・坂口の18年目の挑戦 https://full-count.jp/2020/02/06/post681528/ 高津新監督を迎え最下位からの巻き返しを狙うヤクルト。青木宣親、山田哲人、昨季、新人王の若き大砲・村上宗隆の強力ラインナップに繋ぐ1番打者を虎視眈々と狙う男がいる。18年目のシーズンを迎えた坂口智隆だ。
鷹千賀、10年目の野望「キャリアハイ目指す」 昨季日本一&最多奪三振も不完全燃焼 https://full-count.jp/2020/02/06/post681516/ ソフトバンクの千賀滉大投手が、節目となる入団10年目への思いを語った。球界を代表する右腕はスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」の「12球団キャンプキャラバン」に登場。2年連続でリーグ制覇を逃している悔しさなどを明かしている。
鷹城島氏が“熱血指導” 2度目の助言をもらった黒瀬「打撃が小さくなりますと…」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681561/ ソフトバンクは宮崎キャンプ第2クール初日の6日、A組のアーリーワークをスタートさせた。今季就任した城島健司会長付特別アドバイザーも早出組の練習を見守り、B組のアーリーワークを終えた黒瀬健太内野手に2日に続いてアドバイスを送った。
燕ドラ1奥川、中学時代は「公務員になりたかった。市役所に…」 地元生徒と交流 https://full-count.jp/2020/02/06/post681249/ ヤクルトのドラフト1位奥川恭伸投手が6日、宮崎・西都市で行われている2軍キャンプ終了後に、田代将太郎外野手と同市の穂北中学校を訪問。生徒と交流した。中学時代は何になりたかったか?」との質問に「公務員です。収入が安定しているから」と答えて沸かせていた。
燕・高津新監督、バーネット氏との再会に笑顔 「チームを強くしたい思いは同じ」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681543/ ヤクルトの高津臣吾新監督がキャンプ第2クール初日となった6日、トニー・バーネット氏、アーロン・ガイエル氏との再会を喜んだ。
鷹・古谷、8日にシート打撃登板「アピールを」 工藤監督からは“密着”指導 https://full-count.jp/2020/02/06/post681465/ ソフトバンクの2016年ドラフト2位・古谷優人投手が工藤公康監督から密着指導を受けた。宮崎キャンプ第2クール初日、今クール中に予定されているシート打撃登板に備えて、左腕はブルペンで115球を投じた。
ホークス東浜が今キャンプ最多の149球 「先発でいくならある程度は投げないと」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681450/ ソフトバンクの東浜巨投手が宮崎キャンプの6日、最多の149球を投げ込んだ。2017年最多勝右腕は3日のブルペンでも95球。“復活”に向けてピッチを上げている。
燕ドラ1奥川、初のキャッチボールに好感触 「まずまず。これから上げていきたい」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681378/ ヤクルトのドラフト1位ルーキー、奥川恭伸投手が6日、宮崎・西都市で行われている2軍キャンプで初めてキャッチボールを行った。最大30メートルの距離で約20分間投げた右腕は「まずまずの感覚。良かったです」と手ごたえを口にした。
消息不明の鷹コラス、今度はドミニカにいた! MLB挑戦へ同国市民権を取得か https://full-count.jp/2020/02/06/post681405/ メジャー移籍を目指して亡命するためにキューバから出国していたソフトバンクのオスカー・コラス外野手が、カリブ海に浮かぶドミニカ共和国に滞在していることが明らかになった。
燕2年目の市川は、1歳年下ドラ1奥川の“兄貴分” 2人で温泉浸かってリフレッシュ https://full-count.jp/2020/02/06/post681285/ ヤクルトの高卒2年目・市川悠太投手が6日、宮崎・西都市で行われている2軍春季キャンプでブルペン入りし、84球を投げた。ドラフト1位ルーキー・奥川恭伸投手と仲のいい18歳のサイド右腕は「15試合登板」を今季の目標に掲げた。
ロッテ佐々木朗希の“ド迫力”投球映像にファン心配「横山くんのグラブが…」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681339/ ロッテは6日、球団公式インスグラムを更新。ドラフト1位の佐々木朗希投手(大船渡高)の“超至近距離”キャッチボールを公開した。
巨人新助っ人パーラへ古巣ナ軍主砲が異例のラブコール “凱旋”始球式は「賛成だ」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681333/ 巨人の新外国人ヘラルド・パーラ外野手へ、元チームメートから異例のラブコールだ。ナショナルズの主砲フアン・ソト外野手が今季の本拠地開幕戦でパーラが始球式を務めることを希望した。米スポーツ局「NBCスポーツ」が伝えている。
鷹の守護神・森が早くも4度目のブルペン入り 「前のクールよりもいい感じ」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681237/ ソフトバンクの森唯斗投手が6日、宮崎春季キャンプ4度目のブルペン入り。工藤公康監督も見守る中、35球を投げた。
鷹の左腕・笠谷が初ブルペンで30球 腰の違和感で出遅れも「最強にいい球でした」 https://full-count.jp/2020/02/06/post681267/ 腰の違和感のためリハビリ組でスタートしたソフトバンクの笠谷俊介投手が宮崎春季キャンプの6日、ブルペン入り。今キャンプで初めて傾斜を使った投球練習を行った。