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過去10年のFAで“泣いた球団”はどこ? セ・リーグの移籍は阪神がトップの5選手 full-count.jp/2019/11/06/post5 プロ野球はシーズンオフに入り各球団は“ストーブリーグ”に突入した。フリーエージェント(FA権)を取得し宣言した選手たちの動向に注目が集まっている。ここでは過去10年でFA宣言(海外FAも含む)しチームを去った選手たちを振り返る。

西武秋山を米最大移籍サイトがFAランク45位、2年6億5000万円と予想 「興味を引くはず」 full-count.jp/2019/11/06/post5 海外フリーエージェント(FA権)を行使し米大リーグ移籍を目指す西武の秋山翔吾外野手。米最大の移籍情報サイト「トレード・ルーモア」は今オフのFA選手トップ50を発表し秋山は45位にランクインした。

内輪もめから一転、一体感。名将+レジェンドコーチで台湾が手ごわい sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

侍J、大逆転発進!坂本勇代打・山田哲から一挙6点/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(5日、台湾・桃園)野球の東京五輪予選を兼ねた国際大会「第2回プレミア12」の1次ラウンドB組が開幕し、日本はベネズエラに8-4で逆転勝ちした。2点を追う八回1死満塁、坂本勇人内野手(30)=巨人=の代打で登場した山田哲人内野手(27)=ヤクルト=の強烈な大ファウルで流れが一変。押し出し四球で1点差に迫ると、一挙6得点のビッグイニングを作った。苦しみながら白星発進した日本は、6日にプエルトリコと対戦する。

侍に広島コンビあり!菊池涼と誠也で計4打点/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(5日、日本8-4ベネズエラ、台湾・桃園)広島勢が日本の8-4の勝利に貢献した。2番・菊池涼介内野手(29)は2度の同点打を放ち、4番・鈴木誠也外野手(25)は2打点。菊池涼は冷や汗…ではなく心地よい汗をぬぐった。

守護神降臨!侍J・山崎、打者3人完全封じで締めた/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(5日、日本8-4ベネズエラ、台湾・桃園)日本の守護神を務める山崎康晃投手(27)=DeNA=が、4点リードの九回に6番手で登板。打者3人を完全に封じ、試合を締めた。

侍J・近藤、焦らず4四球/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(5日、日本8-4ベネズエラ、台湾・桃園)3番に入った近藤(日本ハム)が4四球で打線をつないだ。八回には決勝点となる押し出し四球を選び、「国際大会はそう簡単には勝てない。焦らず、日本らしく。つなぎの部分では良かった」とうなずいた。七回の空振り三振以外、5打席で4出塁だったが「しっかりと捉えるところでは、1スイングで捉えないと」と課題を見つめた。

侍J・甲斐野、3人斬りで勝ち呼んだ!/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(5日、日本8-4ベネズエラ、台湾・桃園)甲斐野(ソフトバンク)が2点を追う八回に登板。武器の剛速球を主体に適時二塁打を放っていた元ヤクルトのリベロらを三者凡退にねじ伏せ、その裏の逆転につなげた。相次ぐ代表の辞退を受け、直前の合宿中に追加招集されたルーキーが力投。1年目から日本一になったチームで救援陣の一角を担った右腕は「少しでも投げた結果がいい方向に行けばと思った」と胸を張った。

「岸さんの穴埋める」侍J・高橋礼、6日先発/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  プエルトリコとの第2戦に先発する高橋礼(ソフトバンク)は5日、練習で本番のマウンドをチェックし、キャッチボールやダッシュなど入念な調整で備えた。当初は岸(楽天)が先発予定だったが、発熱の影響を考慮して回避。「何とか岸さんの穴を埋めたい」と意気込むサブマリンに、1次ラウンド突破への重要な一戦が託された。

米国、ディクソン締め1次R突破/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12(4日=日本時間5日、メキシコ・グアダラハラほか)米国は最後にディクソン(オリックス)が踏ん張って逃げ切り、1次ラウンド突破を決めた。負ければ敗退という大一番を接戦で制し、ブローシャス監督は「次に進めて本当にうれしい」と息をついた。打線が五回までに4本塁打などで毎回の9得点。1次ラウンド3試合で計10本塁打をマークした。投手陣が2試合連続で8失点と課題を残したが、三回に3ランを放った7番・ボームは「自分たちの野球をすれば大丈夫だと思う」と自信を示した。 (グアダラハラ=共同)試合日程へ

侍J・鈴木、4番の役割果たす 今大会初安打で初打点、八回に犠飛で追加点 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(5日、日本8-4ベネズエラ、台湾・桃園)鈴木(広島)は2打点を挙げ、4番の役割を果たした。五回に1-1と追い付き、さらに1死満塁の場面で打席に入った。初球を捉えると強烈なゴロで中前へはじき返し、今大会初安打で初打点をマーク。5-4の八回には左犠飛で追加点をもたらした。

侍J・山口、4回1失点と奮闘「うまく三振を取れた」/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(5日、日本8-4ベネズエラ、台湾・桃園)山口(巨人)は先発して4回1失点と奮闘した。一回に連打でピンチを招いたが、3番打者をフォークボールで空振り三振に仕留め「狙いにいったところでうまく三振を取れた」と勢いに乗った。四回に内野ゴロの間に先制点を奪われるまで走者を背負いながら粘った。

稲葉監督「我慢して四球を選んで点が取れた」 ベネズエラに逆転勝ち/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  野球の東京五輪予選を兼ねた国際大会「第2回プレミア12」は5日、台湾で1次ラウンドB組が開幕し、日本は桃園でベネズエラに8-4で逆転勝ちした。

ベネズエラ指揮官「負けたが内容は良かった」/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  野球の東京五輪予選を兼ねた国際大会「第2回プレミア12」は5日、台湾で1次ラウンドB組が開幕し、日本は桃園でベネズエラに8-4で逆転勝ちした。

DeNA筒香は「チームにフィットする」 ブルージェイズ担当記者が獲得“推奨” full-count.jp/2019/11/05/post5 ポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャーリーグへの移籍をを表明したDeNAの筒香嘉智外野手について、カナダの大手メディア「ザ・スポーツ・ネットワーク(TSN)」は同メディアのブルージェイズ番記者、スコット・ミッチェル氏のツイッタ―を紹介。ミッチェル氏は「間違いなくヨシトモ・ツツゴウに興味を持つ」と伝えた。

広島・菊池涼が初得点マーク「何とか右に打てば1点が入ると思った」 sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(5日、日本-ベネズエラ、台湾・桃園)広島の菊池涼が0-1の五回に適時二塁打を放ち、チームに今大会初得点をもたらした。1死一、三塁で高めの速球を鮮やかに右翼線に流し打ち「何とか右に打てば1点が入ると思った」とうなずいた。

西武の通算63試合登板の助っ人右腕が自由契約公示…5日の自由契約は? full-count.jp/2019/11/05/post5 日本野球機構(NPB)は5日に西武のカイル・マーティン投手を自由契約選手として公示した。マーティンは来日2年の右腕でNPB通算は63試合に登板し4勝6敗、20ホールド2セーブ、防御率3.13。

楽天由規、リアルすぎる“恐怖のピエロ”写真公開 ファン驚愕「コーヒー吹き出した」 full-count.jp/2019/11/05/post5 楽天の由規投手が5日、自身のインスタグラムを更新。ファンも驚愕する“恐怖のピエロ”写真を公開し話題となっている。

侍J・浅村がチーム初安打 ドウブロントの変化球はじき返す sanspo.com/baseball/news/20191  第2回プレミア12 1次ラウンドB組(5日、日本-ベネズエラ、台湾・桃園)楽天の浅村がチーム初安打を放った。0-1の四回2死で四球の近藤(日本ハム)を一塁に置き、米大リーグ通算31勝を誇る左腕ドウブロントの変化球をはじき返し右前打とした。

侍J・丸、先発出場 第1打席は中飛に倒れる/プレミア12 sanspo.com/baseball/news/20191  巨人の丸が先発出場した。西武の秋山が負傷で離脱して追加招集され「受け身にならず、積極的に行ければいいかなと思う」と臨み、二回の第1打席は初球から果敢にスイングしたが、ややタイミングを外されて中飛に倒れた。

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