「心を折られつつ、楽しかった」最速153キロ、鷹ドラ1甲斐野が見せた大物の片鱗 https://full-count.jp/2019/02/13/post297459/ 投げる度に衝撃を与えている。ソフトバンクのドラフト1位ルーキー甲斐野央投手。東洋大時代に最速159キロをマークしたという触れ込みは伊達ではなく、ブルペン、初の打撃投手、そして12日に行われた初のシート打撃と、圧巻のパフォーマンスを発揮している。
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