西武ヒースが初ブルペンで21球 捕手を前に座らせ距離を縮めた意図とは… https://full-count.jp/2019/02/11/post296583/ 昨季は途中入団ながらも守護神としてリーグ優勝に貢献した西武のデュアンテ・ヒース投手が11日、宮崎・南郷で今キャンプ初のブルペン投球を行った。「前から第3クールにはブルペン入りしようと思っていた」と語る右腕は、捕手を座らせてストレートを中心に21球。「20?25球くらい」という当初予定した通りに終え、「いいブルペンになりました」と上々の感触をつかんだようだ。