「いつかプロで投げ合いたい」 鷹・大竹が対戦を熱望するロッテ投手とは https://full-count.jp/2019/02/10/post295476/ 済々黌(熊本)時代は2度の甲子園出場、そして早大時代は1年春からマウンドに立ち、その秋から主戦となった。だが、3年以降はけがに悩まされ、勝ち星から遠のいたものの4年秋の明大戦で久々の勝利。ソフトバンクの大竹耕太郎投手のプロへの道がここで開かれたとも言っていい。
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