ロッテ井口監督、独占インタで明かした1年目の手応え「ピースほとんどなかったが…」 https://full-count.jp/2018/11/25/post255090/ 就任1年目のシーズンをリーグ5位で終えたロッテ井口資仁監督。チームスローガン「マクレ」を掲げ、開幕からAクラス入りを争ったが、シーズン終盤に失速してしまった。攻撃面では、西武に次ぐ12球団2位の124盗塁を記録した一方で、本塁打数は12球団最少の78本。投手陣は、先発がクオリティスタート(QS、6回以上を投げて自責3以下)率46.15%と低く、救援投手に負担をかけた。収穫と課題が見えた2018シーズンを終え、井口監督は何を感じ、何を思うのか。Full-Countの独占インタビューで明かした監督の本音をお届けする。