西武山川、48本塁打&125打点ペースで2冠も射程内 目指す“先代4番”超え https://full-count.jp/2018/08/18/post183192/ その豪快なスイングから放たれる規格外の弾道は、もはや説明不要の領域に突入していると言えそうだ。西武の山川穂高内野手が、2冠王を視野に入れるペースで本塁打と打点を量産している。本塁打王6度という球史に残るレベルの実績を持つ中村剛也選手から獅子の4番の座を受け継いだ大砲は、ここからさらにペースを上げ、先代を超えるほどの驚異的な成績を収められるだろうか。