「自分は真っ直ぐ投手。それが…」 西武十亀、打たれて自覚した自らの持ち味 https://full-count.jp/2018/07/11/post151818/ 10日のロッテ戦。西武は先発・十亀が序盤に4点を失い、5回で降板。その後、強力打線の一発攻勢で一時は4-4の同点に追いついた。しかし8回、無死満塁のピンチから炭谷のエラーで勝ち越しを許すと、リリーフが打ち込まれ、計3点を失い5-7で敗戦。西武の連勝は5で止まった。
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