15戦10発、2安打すれば1本は本塁打 日ハム清宮、成績から見る凄さと課題 https://full-count.jp/2018/06/22/post139668/ 日本ハムの清宮幸太郎内野手が8日ぶりの本塁打を放った。22日、鎌ヶ谷スタジアムで行われたイースタンリーグの巨人戦。3回1死二塁でこの日の第2打席に立ったゴールデンルーキーは、1軍経験も豊富で日本ハムの先輩でもある巨人先発・吉川光夫から右中間への2ラン本塁打。外角低めの135キロ、スライダーを弾き返し、6月14日の楽天戦(森林どり泉)以来、4試合ぶりのアーチをかけた。