鷹珍し、連続失策から大量4失点 二ゴロをお手玉の明石「出来ることを…」 https://full-count.jp/2018/06/13/post137277/ 12日にヤフオクドームで行われた巨人戦。2回、大量点のきっかけとなる連続失策を犯した1人が明石健志内野手だった。阿部慎之助の打球を一、二塁間の深い位置で捕りながらも、送球に移る際にお手玉。内野安打かと思われたが、判定はエラーとなって松田宣浩とともに4失点のきっかけを作った。試合後は微妙な判定を不服とすることなく、自らのプレーを猛省した。