オリックス、ディクソンが来日最短の1回降板 打者9人の猛攻浴び6失点 https://full-count.jp/2018/06/09/post136597/ オリックスのブランドン・ディクソンが来日最短となる1イニングで降板となった。初回に打者9人の猛攻を浴び一挙6点を失うと、2回の第1打席で代打・西村が告げられ1回5安打6失点で今季初勝利はまたもお預けとなった。
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