左膝死球の燕・青木、欠場もベンチで“存在感” サヨナラ呼ぶ鼓舞「凄い試合」 https://full-count.jp/2018/05/07/post127301/ ヤクルトの青木宣親外野手が“存在感”でチームに今季2度目のサヨナラ勝ちをもたらした。5日の広島戦の初回に大瀬良から左膝に今季6個目の死球を受け、打撲で6日の広島戦(神宮)はスタメンを外れた。腫れもひどく、打席に立っても走るのは厳しかったようで、代打のチャンスが何度もあったが、小川監督は大事をとった。
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