NPB史でも珍しい外国人“支配下捕手”登録 中日に27年ぶりに誕生なるか https://full-count.jp/2018/03/15/post112457/ 果たしてNPBの歴史でも珍しい外国人キャッチャーが、1軍の舞台に立つことはあるのだろか。中日が、キューバ人のアリエル・マルティネスと育成選手契約を結んだ。このマルティネス、ポジションは捕手。まだ21歳と若く、マタンサスでプレーしていたキューバ国内リーグの2017-2018シーズンは68試合に出場し、打率.256、6本塁打、30打点の打撃成績をマークしたキューバ期待の強打の捕手である。