「星野はタフな男だった」 NPB初現役メジャーリーガーが秘める日本愛(下) https://full-count.jp/2018/02/26/post109239/ 「日本プロ野球初の現役メジャーリーガー」として知られるジム・マーシャル氏が、Full-Countの独占インタビューに応じた。1950年にプロ入りし、オリオールズ、カブス、ジャイアンツ、メッツ、パイレーツの5球団で内野手としてメジャーキャリアを積んだ同氏は、1963年に中日に移籍。3年間で通算408試合に出場し、打率.268、78本塁打、252打点の好成績を残した。