「憧れはダーグーシャンピン」―台湾にも大きな影響与える大谷翔平の存在感 https://full-count.jp/2017/12/13/post97648/ 駒田英氏は、台湾野球好きが高じ、2006年に台湾へ。語学学校で中国語、大学院で翻訳、異文化コミュニケーションを学んだ後、台湾の政府系海外向けラジオ局に入社。記者、パーソナリティーを務める。台湾のスポーツ事情に詳しく、『台湾プロ野球<CPBL>観戦ガイド』(ストライク・ゾーン)に執筆者の一人として参加した。現地にて、台湾でも関心が高い陽岱鋼、大谷翔平の2人について聞いた(聞き手、広尾晃)。