NY紙の大谷“削り”にLA紙記者が反論「大都市を恐れているとは思わない」 https://full-count.jp/2017/12/05/post96417/ メジャー移籍を目指す大谷翔平投手が4日(日本時間5日)、滞在先のロサンゼルスでメジャー7球団との直接交渉をスタートさせた。移籍先の有力候補と目されていたヤンキースは書類選考で“落選”。まさかの展開に衝撃を受けたNYの地元紙「ニューヨーク・デイリーニュース」は大谷“削り”を展開したが、ドジャースの地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」のディラン・ヘルナンデス記者は自身のツイッターで真っ向から反論した。