「守備型捕手」からの脱却へ 西武炭谷、プロ12年目の開眼 https://full-count.jp/2017/11/19/post93647/ 「打撃が課題」と言われ続けた男が見せた打力は、チームやファンにとってうれしい誤算となったことだろう。埼玉西武の炭谷銀仁朗捕手が、今季自己最高となる打率.251を記録。プロ12年目にして、打撃面で確かな成長の跡を示した。
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