「何してんだろ、俺って」―ソフトB上林、歓喜の中で流した悔し涙の意味 https://full-count.jp/2017/11/08/post92030/ 喜びを爆発させ、笑顔で溢れるチームメートを横目に、どこか喜びきれていない自分がいた。「悔しいというより、自分が情けなかった」。1年の長い戦いは最高の形で幕を閉じた。ただ、そのお祭りムードの中で上林誠知の表情は浮かなかった。
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