変則右腕のオールドルーキー 平井克典が西武のブルペンを静かに支える https://full-count.jp/2017/09/19/post84667/ 埼玉西武といえば牧田、シュリッター、増田といった試合終盤を締める「シンガリ部隊」が頼もしい。しかし、試合中盤のマウンドを任される「便利屋」のポジションは、例年手薄になりがちであった。そんな中、その役割を危なげなくこなす投手が現れた。25歳の社会人出身ルーキー・平井克典投手だ。
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