「タコを食べてみろよ」 ロッテ4年目捕手が刻む井口の気遣いと教え https://full-count.jp/2017/09/09/post83295/ 忘れもしない。吉田裕太捕手が入団をした時、ロッカーは井口資仁内野手の隣だった。毎日、緊張の連続だったのを覚えている。初めて食事に連れて行ってもらったのは昨年の仙台遠征。シーズン無安打だった若者に声をかけてくれた。
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