今も脳裏に焼きつく亡き先輩の思い ソフトB甲斐が「心」を地面に記す理由 https://full-count.jp/2017/07/21/post76798/ ソフトバンクにとって前半戦最大の収穫だったろう。83試合中48試合でスタメンマスクを被った。長らく、若手捕手の台頭が求められていたチーム事情にあって、ついに出てきた正捕手候補。積年の課題を解消する存在となっているのが、育成出身の捕手、甲斐拓也である。
野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!