「投手戦」一転炎上のロッテ 伊東監督は救援陣に“擁護”と“苦言” https://full-count.jp/2017/07/03/post74711/ 先発石川の危険球退場という想定外のアクシデントに、3番手の有吉以下が炎上しての敗戦。2日の日本ハム戦でカード勝ち越しを狙ったロッテ伊東監督は「先発がああいう形で代わって、後ろにしわ寄せがきた時はこういう展開になる。むこうも点を取れそうで取れなかった。投手戦と思っていた。益田はよく頑張ったが……」と、3-8の敗戦を振り返った。
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