実況アナが語る日ハムの魅力 大谷は「ボンズ」、大田の打球は「紙飛行機」 https://full-count.jp/2017/06/12/post72356/ スポーツ専門チャンネル「GAORA」のスポーツアンカーを務める近藤祐司さん(43)の思いに迫るインタビュー続編。本塁打を放った時に発する「イッツゴーン(It's gone)!」など英語を多用した独自の実況スタイルを生み出した近藤さんは、元々アメリカンフットボールの有名選手だった。商社マンを経て、アメフト解説者からスポーツ専門のアンカーマンに転身した異色の経歴の持ち主だ。