ソフトBの強さ支える選手層―石川2戦2勝、工藤監督が称えた「投球の幅」 https://full-count.jp/2017/06/08/post71725/ ヤクルト打線も面食らったのではないだろうか。ソフトバンクの石川柊太投手が、7日のヤクルト戦(ヤフオクD)で6回を投げ、わずか2安打1失点。18個のアウトのうち、12個を三振で奪う快投だった。
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