元横浜・森大輔氏、高校野球指導者デビューお預けも燃える情熱「イップスは治る」 https://full-count.jp/2020/05/19/post776709/ <div><img width="560" height="373" src="https://image.full-count.jp/wp-content/uploads/2020/05/20200519_mori_of-560x373.jpg" class="attachment-large size-large wp-post-image" alt="" /></div>元横浜(現DeNA)の森大輔氏は、新型コロナウイルスの影響で高校野球指導者の本格デビューがお預けとなっている。18年12月に高校生や大学生を指導するために必要な学生野球資格を取得。医療機器メーカー「白寿生科学研究所」で働く傍ら、今年4月から七尾東雲高(母校の七尾工と七尾商、七尾農を移行)でコーチとして本格的に活動する予定だったが、5月末までチーム活動は見通せていない。まさかのスタートとなったが、「高校野球もプロ野球も早く始まってほしい。少しでも野球界に恩返しをできたら」と闘志を燃やしている。