ロッテ佐々木朗、初の18.44メートル投球も吉井コーチ慎重「まだ“始まりの始まり”」 https://full-count.jp/2020/02/28/post702768/ 最速163キロを誇るロッテのドラフト1位ルーキー・佐々木朗希投手(大船渡高)が27日のオリックスとの練習試合(宮崎・清武)前、キャンプイン以降7度目のブルペン入り。初めて18.44メートルの距離で座った捕手に対し、21球を投じた。試合終了後にはチームとともに帰京した。
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