ロッテのドラ6は“掘り出し物”の宝庫? 2年目右腕が抱く種市への憧憬 https://full-count.jp/2020/02/21/post695871/ 二木康太、種市篤暉、さらに遡れば成瀬善久と同じドラフト6位でプロ入りしたロッテ・古谷拓郎。1年目の昨季はファームで6勝をあげ、2年目の今季は1軍プロ初登板、初勝利を目指す期待の若手投手で、春季キャンプは1軍スタートを切った。
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