ホークス王会長、フロント入り城島氏に期待「レジェンドとして選手たちに話を…」 https://full-count.jp/2019/12/20/post639726/ ソフトバンクは20日、球団OBで日本人捕手として初めて大リーグでプレーした城島健司捕手が会長付特別アドバイザーに就任したと発表した。王貞治会長は「彼はホークスでの経験だけでなくアメリカでも勉強をして、日米の野球を知っている野球界を変えたキャッチャー、レジェンドといってもいいでしょう。投手出身の工藤監督に対して野手出身のレジェンドとして自分の経験を通して今の選手たちに話をしてやって欲しい」と期待のコメントを寄せた。