西武ドラ7上間がNPBで活躍するためには… 四国IL代表監督「十分に可能性はある」 https://full-count.jp/2019/12/07/post622701/ 今年のドラフトで埼玉西武ライオンズは、3位で武蔵ヒートベアーズの松岡洸希投手、7位で徳島インディゴソックスの上間永遠投手、8位で同じく徳島の岸潤一郎外野手と、独立リーグから3名の選手を支配下で指名した。西武は17年のドラフトでも、3位で徳島から伊藤翔投手を指名している。17年に徳島インディゴソックスの監督を務め、19年には四国アイランドリーグplusの代表監督を務めた養父鐵氏は「独立リーグにも可能性のある選手が増えてきた」と話す。