球団消滅から15年― 豪快伝説、個性派集団、いてまえ打線…最後の選手会長が語る近鉄 https://full-count.jp/2019/12/07/post627459/ 今から15年前、ひとつの球団が55年の歴史に幕を下ろした。近鉄バファローズ。「いてまえ打線」と呼ばれた強力な打撃陣を擁し、豪快な野球で多くのファンに愛されたチームだ。その球団史における最後の選手会長となったのが、1997年から2004年まで近鉄に在籍し、勝負強い打撃を武器に主力として活躍した礒部公一氏だ。
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