ロッテ荻野がプロ10年目でベストナイン初受賞 「ほぼ縁のない賞だと…」 https://full-count.jp/2019/11/25/post615506/ NPB(日本野球機構)は25日、2019年のベストナインを発表し、パ・リーグの外野手部門ではロッテの荻野貴司外野手が初受賞した。荻野は今季プロ10年目にして初の規定打席に到達。125試合に出場し、508打数160安打で打率.315を記録。いずれも自己最多の10本塁打、28盗塁をマークし、ゴールデングラブ賞も受賞していた。
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