西武、痛恨逆転負け 捕逸で決勝点献上、投手の平良は「難しいボールだった」 https://full-count.jp/2019/10/09/post566648/ 西武は9日、ソフトバンクとのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージの初戦を落とし、アドバンテージの1勝を含めて1勝1敗のタイとされた。1点リードの8回にセットアッパーの平井がピンチを招き、平良が同点打を浴びると、捕逸で決勝点を献上。平井は試合後に「申し訳ない」と話した。
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