先発からの配置転換が名ストッパーを生む? 過去に活躍したパ投手を振り返る https://full-count.jp/2019/08/21/post509102/ オリックスのブランドン・ディクソン投手は、プロとしてのキャリアの大半を先発投手として過ごしてきた存在だった。米マイナーでは174試合中141試合が先発登板で、日本でも昨年までの139試合中リリーフ登板は1度だけという数字が、その裏付けとなっている。
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