巨人が“首位決戦”第2Rに快勝、ゲーム差なしで交流戦優勝に望み 鷹は打線沈黙 https://full-count.jp/2019/06/22/post416807/ 巨人は22日、本拠地ソフトバンク戦に7-2で勝利。交流戦首位のソフトバンクとゲーム差なしとし、優勝に望みをつないだ。先発の山口が7回5安打1失点7奪三振の快投で7勝目(2敗)。打線は3回に坂本勇の20打席ぶりヒットなど4連打で3点を奪った。交流戦優勝の行方は、23日の最終戦へと持ち越された。
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