2回8失点の“洗礼”を糧に…ロッテドラ3左腕がたどり着いた「シンプル」な思考 https://full-count.jp/2019/05/22/post383644/ プロ初マウンドとなった4月4日の西武戦、2回8失点で降板したロッテのドラフト3位ルーキー小島和哉投手。その左腕が5月21日現在、イースタン・リーグで1勝2敗ながら防御率はリーグトップの2.31と安定した数字を残している。プロの洗礼を受けた試合直後、「しっかりと反省して次へ」と語っていたルーキーは今、どんな思いを抱き、ファームで“奮投”しているのか。