’18退団選手の半数以上がNPBに再就職 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190423/npb19042305010002-n1.html 日本野球機構(NPB)は22日、12球団で2018年に戦力外となった選手、現役を引退した選手計136人(外国人選手、同一球団内で育成として再契約した選手を除く)の進路調査結果を発表。他球団との選手契約、監督・コーチ契約、球団職員などNPB関係が55・2%(75人)と5年ぶりに半数を超えた。独立リーグ、社会人など、その他の野球関係が21・3%(29人)。一般企業への就職など野球関係以外(未定・不明を含む)に進んだのは23・5%(32人)だった。