「いつも出られるわけではない」―燕・廣岡が開幕1軍へ決死のアピール弾 https://full-count.jp/2019/03/22/post324612/ ヤクルトの4年目・廣岡大志内野手が21日の広島戦(神宮)で、3-3の7回代打で登場し、オープン戦3号アーチを放った。カウント3-1から中村恭の外角低め145キロの速球を左翼席に運ぶ技ありの一打を見せた。
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