巨人・新外国人投手のクックが来日初登板 150キロ超の球威でバットへし折る https://full-count.jp/2019/03/03/post310341/ 巨人の新外国人投手、ライアン・クック投手が3日のヤクルト戦(東京ドーム)で来日初登板。5回表から登板し、坂口、青木、山田の上位打線に対して、150キロ台の速球を軸にたった7球で料理。1回無安打無失点と上々のスタートとなった。
野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!