「4番を誰が打つか分からない」――日ハム栗山監督が模索する19年打線構想 https://full-count.jp/2019/02/15/post299259/ 日本ハムは16日に沖縄・国頭で毎年恒例の1、2軍合同紅白戦を行う。甲子園準優勝右腕のドラフト1位の吉田輝星投手、同優勝右腕の同5位の柿木蓮投手が先発登板する一戦に注目が集まる。すでに栗山英樹監督は開幕投手を3月29日のオリックスとの開幕戦(札幌ドーム)の先発を上沢直之投手、同30日の2戦目を金子弌大投手に任せると発表。16日の紅白戦から注目されるのが開幕スタメン争いだろう。