西武ドラ4粟津が新人一番乗りでブルペン入り「力みもなく球質のいい球」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282570/ 西武ドラフト4位の粟津凱士投手(東日本国際大)が17日、ルーキー一番乗りでブルペンに入った。西武第二球場で行われた新人合同自主トレ第3クール初日に、「遠投の感覚がよくなってきたので、傾斜を使って投げようと思った」と捕手を立たせて直球15球を投げ込んだ。「力みもなく球質のいいボールを投げることができました」と上々の感触を口にした。
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