「ぜひロッテにいてほしい投手」―救世主になる可能性を秘めた2人の助っ人 https://full-count.jp/2018/10/06/post221448/ 18年シーズンはセ・パ両リーグとも外国人投手の活躍が目についた。千葉ロッテマリーンズにも2人の大型右腕がいた。マイク・ボルシンガーとタナー・シェッパーズ。苦戦が続くチームの救世主になる大きな可能性を秘めている。
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