中日・岩瀬仁紀は「ずっと野球小僧」 元同僚の山崎武司氏が語る鉄腕の凄さ https://full-count.jp/2018/10/03/post219078/ 中日の岩瀬仁紀投手が2日、今季限りでの現役引退を正式に表明した。史上初の1000試合登板を達成した鉄腕は、史上最多の通算407セーブをマーク。1001試合のうち先発は1試合のみで、デビューした1999年から2013年まで15年連続50試合以上登板とリリーバーとしての野球人生を全うし、防御率2.31という偉大な成績でユニホームを脱ぐことになった。