山田哲人、史上初の「40-40」は可能か 山崎武司氏が見る“復活”の理由 https://full-count.jp/2018/09/03/post195030/ ヤクルトの山田哲人内野手が昨季の不調から復活を遂げ、新たな偉業達成へ突き進んでいる。今季はここまでリーグ13位の打率.311、同4位の30本塁打、同6位の77打点に加え、同1位の30盗塁をマーク。自身3度目のトリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)はほぼ確実となっている。
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