西武源田のグラブさばきは「川相昌弘氏に似てる」 元G仁志が称賛する守備力 https://full-count.jp/2018/08/14/post180171/ パ・リーグ首位を走る西武の源田壮亮内野手がプロ2年目の今季も活躍を続けている。100試合消化時点でフルイニング出場を継続しており、打撃では打率.278、1本塁打、40打点、リーグトップの29盗塁をマーク。そして、ルーキーイヤーから高い評価を受けていた守備では、初のゴールデングラブ賞獲得へ大きく前進している。
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